ニュース&イベント
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HDM-10000は自動車整備用スキャンツールです。
新規購入キャンペーンの申込ご希望の方は上記のリンクからダウンロードをお願いします。
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HDM-10000 新規購入キャンペーン詳細
キャンペーン期間:2026年 1月1日(木)〜 6月30日(火)
下記「キャンペーン対象者」①〜③のすべてに該当する方に、「故障診断サポートセンター」を最長1年間無償でご利用いただけます。
キャンペーン対象者
- キャンペーン期間中にHDM-10000をご購入いただき、キット付属の「クイックスタートガイド」⇒〈登録とアップデート〉⇒〈ステップ6(ユーザー登録)〉までを完了した方
- 次のいずれかに該当する方
- 一般整備事業者(専門認証含む)
- 電修業者
- ガラス交換事業者
- 「故障診断サポートセンター」に未加入の方
キャンペーンお申込み方法:
2026年6月30日(火)までにお申し込みください。検査用/整備用スキャンツール
HDM-10000の紹介
日本製。
毎日使うから、カンタン操作、スピード重視。
日本自動車整備商工組合連合会推奨機
検査用スキャンツール型式認定済※1
整備用スキャンツールリスト登録済※2
※1.一般社団法人日本自動車機械工具協会
※2.一般社団法人日本自動車機械器具工業会
Point 01 ― 検査用スキャンツール標準装備
2024年10月開始のOBD車検対応を標準装備。車両整備とOBD検査の両方に対応。
Point 02 ― 次世代通信に対応
次世代の車両通信規格 ISO13400(イーサネット/DoIP)採用車のOBD検査対応が可能。
Point 03 ― 自由な接続方法
OBD検査時の本体とPCの接続は有線(USBケーブル)に加え、無線(Bluetooth®)接続も可能。
Point 04 ― 簡単スイッチング
2操作で簡単にモード変更が可能。
①本体上部のリセットキー押下 → ②本体前面のEXITキー押下で、整備用モードと検査用モードをスムーズに切り替えられます。
HDM-10000の対象車両、診断機能、操作ガイド、Q&Aはこちら(製品ページへ移動)
スキャンツールは、指定工場/認証工場で必須の機械工具です。
2025年7月8日施行された認証工場の機器要件の見直しで整備用スキャンツールの設置が必須となりました。(新規認証等から適用)
故障診断サポートセンターとは?
~故障診断で困ったときに~
弊社ダイアグノスティックツールをご利用の方に対して車両修理のご相談や整備のサポートを行うサービスです。
故障診断や点検整備の進め方が分からない時、故障診断サポートセンターにお問い合わせ頂ければ電話やFAXでアドバイスや資料を提供いたします。
サポート対象車両
弊社ダイアグノスティックツールで診断可能なシステムを搭載している国産8メーカーの車両
【対象メーカー】トヨタ、日産、ホンダ、三菱、スズキ、ダイハツ、マツダ、スバル
※輸入車および24V車はサポート対象外です。
サポート受付時間
9:30 〜 12:00 / 13:00 〜 17:30(月曜〜金曜)
定休日:土曜 / 日曜 / 祝日および弊社休業日
サポート料金(2年目以降継続利用される場合)
¥12,000/年(税込¥13,200)
※年額契約のため、途中退会による返金はできません。
※上記金額は予告なしに変更する場合もございます。詳細は利用規約をご覧ください。
サポート回数
無制限
特集記事・コラム
" 整備難民 " を増やさないためのプロの選択肢 自動車整備やガラス交換の現場を支える「故障診断サポートセンター」
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